Let's check it out 省エネチェックポイント
#03

経済的に、そして快適に
暖かい暮らしを叶えるコツ

FACT

1年で最も消費電力が多い冬こそ
光熱費削減を目指す!

エアコンやこたつ、ヒーターなど使うアイテムが増える冬は1年間でいちばん消費電力が多い季節。
快適性もしっかり確保しながら省エネにつながるアクションを!

スマートハイム邸 季節別 
家庭電力総消費量比較

※ 調査対象邸のうち一部の事例をピックアップしています。
調査対象/内容は下記「上記データの引用元」を参照ください。

上記データの引用元について

データの引用元について

  • 調査対象邸のうち一部の事例をピックアップしています。調査対象/内容は下記を参照ください。 調査対象:2022年入居の新築邸のうち後述の条件を満たす邸 対象条件:オール電化(ガス、灯油を使わない邸)、給湯機:エコキュート、調理:IHヒーター、空調:エアコン、HEMSで2023/10~2024/9の消費、発電量データが取得できた邸(異常値のある邸、消費が極端に多い、少ない邸は除外)世帯構成: 親+子供の標準世帯(3人以上で 上限6人) 調査内容:消費電力データが対象、総消費電力量及び家電等、空調、給湯の3用途に区分して取得し最初に全体の分布を調査。分布から25%値(少ない)、中央値、75%値(多い)に近い約20邸をピックアップし回路別の詳細分析を実施。

「朝の暖房の使い方」が特に大事!

フルパワーで一気に暖める運転は
消費電力の急増につながるので注意。

“暖房テク”を組み合わせて省エネ

夜の暖かさを逃がさない工夫や
体感温度を上げる工夫で
エアコンを頑張らせすぎずに暖かく!

次回のお知らせ

#04

電化製品をいつもより
省エネしながら使う方法とは?

Coming Soon