エアコンやこたつ、ヒーターなど使うアイテムが増える冬は1年間でいちばん消費電力が多い季節。
快適性もしっかり確保しながら省エネにつながるアクションを!
※ 調査対象邸のうち一部の事例をピックアップしています。
調査対象/内容は下記「上記データの引用元」を参照ください。
エアコンを付けるタイミングによっては
大きく消費電力をロスしている可能性もあるので要注意!

冷え切った室内をすぐに暖めようと
エアコンがフルパワーでの運転に…
消費電力が急増し電気代に影響

起床約30分前から室内を暖める
タイマー運転を設定することで
消費電力の跳ね上がりを抑える
晴れた日には太陽光を
取り込むことで室温が1〜2℃上昇。
湿度が20%上がると体感温度が
約1℃上がるといわれています。
エアコンの下向き運転や
サーキュレーターの上向き運転などで暖気を循環。
断熱性の高いカーテンなどで
外からの冷気を遮断+熱を逃がさない
スマートハイムにお住まいの方のデータ(下記)を見ると
1日でいちばん暖房の消費電力が増えているのは朝の時間帯。
この「朝の暖房」をどう使うか、が光熱費にも大きく影響します!